Book A GoGo!!! ~本の読書感想&書評ブログ~

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本屋大賞とは

「本屋大賞」とは、新刊書の書店(オンライン書店も含みます)で働く書店員の投票で決定するもの。過去一年の間、書店員自身が自分で読んで「面白かった」、「お客様にも薦めたい」、「自分の店で売りたい」と思った本を選び投票する。また「本屋大賞」は発掘部門も設け、過去に出版された本のなかで、時代を超えて残る本や、今読み返しても面白いと書店員が思った本を選ぶ。―(本屋大賞のHPより抜粋)

本屋大賞の一覧表

2009年本屋大賞(第6回)
  • 【第1位】 『告白』(湊かなえ)
  • 【第2位】 『のぼうの城』(和田竜)
  • 【第3位】 『ジョーカー・ゲーム』(柳広司)
  • →第10位まで見る
2008年本屋大賞(第5回)
2007年本屋大賞(第4回)
  • 【第1位】 『一瞬の風になれ』(佐藤多佳子)
  • 【第2位】 『夜は短し歩けよ乙女』(森見登美彦)
  • 【第3位】 『風が強く吹いている』(三浦しをん)
2006年本屋大賞(第3回)
  • 【第1位】 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(リリー・フランキー)
  • 【第2位】 『サウスバウンド』(奥田英朗)
  • 【第3位】 『死神の精度』(伊坂幸太郎)
2005年本屋大賞(第2回)
  • 【第1位】 『夜のピクニック』(恩田陸)
  • 【第2位】 『明日の記憶』(荻原浩)
  • 【第3位】 『家守綺譚』(梨木香歩)
2004年本屋大賞(第1回)
  • 【第1位】 『博士の愛した数式』(小川洋子)
  • 【第2位】 『クライマーズ・ハイ』(横山秀夫)
  • 【第3位】 『アヒルと鴨のコインロッカー』(伊坂幸太郎)

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